[WIN] ねがぽじ お兄ちゃんと呼ばないでっ!! /ACTIVE

1stぷれい 香澄エンド

文句なく、最高傑作級ぅ~~っ!! もう、構成から、演出から、文章の一つ一つに至るまで、全てに関して、大満足、素晴らしい!! 基本的に、ぇちシーン不要論者のあたしなのだけど、このゲーム、ぇちシーンに至るまで素晴らしい。はう~、こんなゲームをプレイしていなかったなんて、全く、あたしってば、こんちきしょー。

「胸がないと思っていたら、本人も知らなかったことに、実は男のコだった」という内容なので、バカゲ―だとばかり思っていたけど、いや、確かに、バカゲ―的ではあるのだけど、むしろ、本質は、感動系。方向性としては、『ONE』や『Lien』と同系統。<そうか(^^;。……って、考えてみれば、萌えも恋愛要素も希薄なのに、何故に、ここまで絶賛(汗;。<いや、キスシーンが、めちゃカッコ良くて泣ける、とかはあるんだけど

萌えは、ほとんどないのだけど、キャラ的にも、香澄や、ひなた、透も、凄く良い性格してるよな、こいつら。当然、まひるも。めちゃ笑って、そして泣いた。いや~、いいよ、本当にぃ~~。

[ 2001.08.26 ]

2nd ぷれい

うわっ、小鈴ちゃん さいこ~~。<いや、1stぷれいで、放送室は避けてたのよ(^^;
って、うわ~、ほんと、めちゃくちゃかわいいよ~~。……ぐは~~、めちゃ、萌え。萌え~~。もう、ひたすら、ごろごろしまくり~~。すげ~、ここまで、強力な萌えを見せつけられたのは、久しぶり、……では、無いかもしれない。<をい(^^;。って、美奈萌も結構良いかも~~。

がふっ、ごろごろ~~~~。あ、あしぃ~~。はうはうはう~、もう、爆笑っ!! うわ~、たまらない、めちゃたまらない。くぅ~~~。はぅ~、ほんと、どこまで可愛いんだ~~。「ねぎってるやーんっ!」。もう、ダメ、死ぬ、死んだ。ごろごろ、ばたんきゅ~~。

ぐはっ、そうきたか、そうきたか、そうきたか~~。もう、ひたすら、転がるしかね~~。うわ~、このシーン。涙流してるよ。俺。……って、そういうオチでしたか(^^;。\

うわ~、うわ~、うわ~。って、ははは、やっぱ、すげーよ。凄すぎるよ~~。……うん、ずるい。もう、泣くしかない(T-T)。

……。
うわ~~、うわ~~、うわ~~、うわ~~、うわ~~、うわ~~。

……というわけで、小鈴エンド
あの とことんせつなく感動系な 香澄エンド と、うって変わって、完全に萌え。いや、ひたすら転がりつつ、その中に、やっぱし泣かずには、いられない部分があるのだけど。とりあえず、現時点で、あたし的最高傑作決定っ!!

[ 2001.09.02 ]

3rdぷれい 美奈萌エンド

香澄ルートが感動系、小鈴ルートが萌え系のテイスという風だったのだけど、美奈萌ルートは、本来のバカゲ―風味ですか。もう、ひたすら爆笑。「午後のティーラウンジ」さいこー、というか、叶先生、すばらし―(^^;。

って、ちと、展開がいきなりで、強引や~。で、いまひとつ、気分的に、すっきりしないラスト。……う~ん、小鈴ルートと違って、香澄ルートのあそこら辺のネタも絡めてくるかと思ったのだけど、そうでもなかったか。あくまで、香澄ルートが本筋で、小鈴、美奈萌ルートは、ある意味、おまけ的なのかしらん?

ともかくこれで、各キャラのエンディングは終了。あとは、BADエンド系が残ってるけど。BADエンド次第ではあるけど、ちと、全体にボリュームが、やや少ないかなぁん。まあ、それ以外は、あたし的には、やっぱし、シナリオ、演出、CG、システム、全てにおいて、満点に近い出来だと思う傑作にょ。

[ 2001.09.06 ]

4thぷれい 香澄BADエンド

もはや、なにを言わんや。超最高傑作 とでも呼ぼう。<って、さすがに、それは言いすぎ(^^;

実は、あたし好みの恋愛ゲーではないという話もあるのだけど、とにかく、あたし、このゲームが好き。香澄が好き、小鈴が好き、ひなたが好き、美奈萌が好き、透が好き、叶先生が好き、そして、誰より、まひるが好き。いくら好きを重ねても、ぜんぜん足りない。大好き

5thぷれい 美奈萌・小鈴BAD エンド

せっかくなので、残りも。……ホントに、ただの BADエンドなので、特に何もなし(^^;。で、オールクリア。

総評

とにかく、最高傑作、いじょ。<をい ……ほんとに、好きです、このゲーム。

[ 2001.09.07 ]